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子育てのお金が心配なとき

児童手当

高校生の年代まで、子ども1人に月1万〜3万円。

数字を確かめた日(2026-09-14)
月1万円3歳未満は月1.5万円、3歳から高校生年代までは月1万円。第3子以降はどの年齢でも月3万円
3歳未満月15,000円(第3子以降は30,000円)
3歳〜高校生年代月10,000円(第3子以降は30,000円)

偶数月(2・4・6・8・10・12月)に、前月までの2か月分がまとめて振り込まれます

もらえる人・使える人

0歳から「18歳になったあと最初の3月31日」までの子どもを育てている人

期限

生まれたとき・引っ越したときに申請が必要です。自動では始まりません
きょうやる一歩は、これだけです

子どもが生まれたら(または転入したら)、いま住んでいる市区町村に申請する

手順

  1. 1子どもが生まれたら(または転入したら)、いま住んでいる市区町村に申請する
  2. 2公務員の人は勤務先に申請する
  3. 3偶数月に2か月分ずつ振り込まれるのを確かめる

つまずきやすいところ

出生届を出しても、児童手当は別の申請です
引っ越すと、新しい市区町村での申請がまた必要です
家族に教えるときは、この1枚

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児童手当:高校生の年代まで、子ども1人に月1万〜3万円。月1万円(2026-09-14 に一次資料から取得・Kurashigram) https://kurashigram.com/gov/jidou-teate/JSON
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自分の県だけの「もらえるお金」を見る → 給付金・手当・助成金の違い →

窓口:いま住んでいる市区町村(公務員は勤務先)。あなたの場合の正確な額と書類は、この窓口で確かめられます。
出典(役所の一次資料):こども家庭庁 児童手当制度のご案内
この頁の数字と期限は 2026-09-14 に一次資料から取得しました。制度は変わることがあります。
月1万円高校生の年代まで、子ども1人に月1万〜3万円
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