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煮豆の値段は、6年でどう変わったか

煮豆は、2020-01に131円、2026-07に171円。1.31倍になりました。

2026年09月19日
📈煮豆の6年前と今1.31171円 − 131円 = 40円 の差2020-01 131円 → 2026-07 171円(100g)何月が安いかを見る
129円171円
2020-0179か月2026-07

月ごとの値段(79か月・新しい順)

ふつうの値段(81市の中央値)
2026-07171円
2026-06169円
2026-05169円
2026-04165円
2026-03160円
2026-02158円
2026-01160円
2025-12160円
2025-11160円
2025-10157円
2025-09157円
2025-08156円
2025-07156円
2025-06155円
2025-05155円
2025-04153円
2025-03155円
2025-02153円
2025-01155円
2024-12155円
2024-11154円
2024-10152円
2024-09148円
2024-08146円
2024-07146円
2024-06145円
2024-05146円
2024-04145円
2024-03145円
2024-02144円
2024-01145円
2023-12146円
2023-11144円
2023-10144円
2023-09147円
2023-08144円
2023-07145円
2023-06144円
2023-05145円
2023-04142円
2023-03142円
2023-02136円
2023-01139円
2022-12139円
2022-11136円
2022-10139円
2022-09135円
2022-08136円
2022-07135円
2022-06132円
2022-05131円
2022-04130円
2022-03132円
2022-02129円
2022-01131円
2021-12131円
2021-11129円
2021-10130円
2021-09129円
2021-08131円
2021-07131円
2021-06129円
2021-05132円
2021-04130円
2021-03132円
2021-02130円
2021-01130円
2020-12131円
2020-11131円
2020-10131円
2020-09131円
2020-08131円
2020-07131円
2020-06131円
2020-05131円
2020-04130円
2020-03130円
2020-02130円
2020-01131円
この品目を市ごとに比べるなら、81市の調査価格の頁にあります。
ほかの品目が何倍になったかは、値段の推移の一覧にあります。

出典:総務省統計局 小売物価統計調査(動向編)。81市のうち40市以上で値がある月だけを使っています。小売物価統計は基準改定で調べる規格が変わることがあります。規格が変わった品目と、前の月から40%を超えて跳んだ品目は、何倍になったかを出していません。

煮豆(100g)は2020-01に131円、2026-07に171円(1.31倍)(総務省統計局 小売物価統計調査の81市の中央値・Kurashigram) https://kurashigram.com/suii/1812/JSON
79か月煮豆の月ごとの値段
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