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横浜市で暮らすと、1か月いくら

横浜市は81市のうち安いほうから78番目です。

くわしく

全部の市で同じかごをそろえて、その市の値段を掛けました。横浜市は81市のうち安いほうから78番目です。かごは家賃×6、米(コシヒカリ5kg)×1、卵×2、牛乳×6、食パン×4、電気代×1。2026-09の調査価格から。

2026年11月07日
横浜市の1か月68,492円いちばん安い八戸市より +24,749円同じかごで1か月・2026-0981市を見る
横浜市の1か月は68,492円。いちばん安い八戸市は43,743円、81市のまんなかは50,398円、いちばん高い東京都区部は87,591円(同じかご・2026-09)
横浜市と、いちばん安い市・まんなか・いちばん高い市の1か月(同じかご)

かごの中身

品目この市の値段数小計数え方
家賃6,992円×641,952円1か月・3.3m2
米(コシヒカリ5kg)3,920円×13,920円1袋・5kg
卵3,000円×26,000円1缶・780g
牛乳257円×61,542円1本・1,000mL
食パン497円×41,988円100g
電気代13,090円×113,090円1か月・402kWh
合計68,492円

あなたの街は、1か月いくらですか

ほかの街も、同じかごで調べられます。

この市の全品目(594)の調査価格は 暮らしの費用のページにあります。

出どころ:総務省統計局 小売物価統計調査(動向編)(2026-09)。かごの品目と数は、市どうしを同じ条件で比べるために先に決めた前提です。実際の暮らしの支出そのものではありません。家賃は3.3㎡あたりの調査価格を6倍(20㎡ぶん)にしています。

横浜市で同じかごをそろえると1か月68,492円(2026-09・総務省統計局 小売物価統計調査(動向編)から・Kurashigram) https://kurashigram.com/hikaku/14100/
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68,492円横浜市の1か月
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